【パワーストーン】宝石パワーは、願い事を叶える、つける「指」に意味があります。

指輪はつける指により、それぞれの願い事を叶える効果があります。

目の前の難題や問題解決をするのに利用してください。

想いもしないような問題解決がされることがあるのです。

それが「宝石」のもつパワーの威力なのかもしれません。

あなたは、どの指にリングを着けていますか?

着ける指の「宝石パワーの活用術」をご覧になりませんか?

宝石パワー「誕生石」の活用術と意味

かってのヨーロッパ各地の貴族社会では、その月の守護石(現在の誕生石)のパワーを信じていました。

月ごとに宝石を順次取り換えたり、その曜日や時間にあたる宝石を身に着けたそうです。

 

現在では、そのような事は出来ませんので、自分の「誕生石」を常時愛用するのが一般的です。

経済的な余裕とともに、宝石で自分自身を飾りながらお守り的な要素が見直されると思いませんか?

 

あなたの「誕生石」は何ですか?

1月~12月の「誕生石」総まとめはこちらから。

⇒ https://wp.me/p9lTUl-9H

婚約指輪は、パワーストーンとして、なぜ、宝石1個入りが多いのでしょうか?

永遠の愛の象徴である婚約指輪の多くが宝石一個入なのには理由があります。

それは、愛する人が一人。貴方だけという事です。

 

最近では、いつでも着けやすい「エタニティーリング」も人気がありますが、それは好みです。

また、誕生石よりも「ダイアモンド」が多く婚約指輪にされるには理由があるんです。

 

万物の鉱物の中で一番硬い。(お二人の強い絆を表します)

硬くてキズがつかない。  (お二人の永遠の愛の深さ)

換金性が高い       (万が一、将来に困りごとがあった時にお金にできる)

婚約指輪のつけかたのマナーと常識

意外と知られていない「婚約指輪」の付け方のマナーです。

ご婚約されたら、婚約指輪は左手の薬指に着けます。

 

では、10本の指があるのに、左手の薬指なんでしょうか?

実は、10本の指のなかでも、左手の薬指が「ハート(心臓)」に一番近いらしいです。

それで、左手の薬指に指輪を着ける事でハートに矢がさすおまじないです。

 

「婚約指輪」の付け方のマナー:

結婚式当日には、右手の薬ゆびにさりげなく移動させておきます。

結婚式の指輪交換時には、結婚指輪(マリッジリング)を先に左手の薬指にはめます。

その後に、右手の婚約指輪をその上からはめればOKです。

 

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  天然石・パワーストーン専門店【ココロパルレ】

宝石をパワーストーンとして「右手」と「左手」に着ける意味

永遠の愛を誓う婚約指輪。

一個入りが多いのは、愛する人を「禍い(わざわい)から守る」との意味が込められているからです。

それを左手にするのは、「右手」がプラスの働きをして、権力と権威を象徴します。

左手」は受動的な働きをして、服従と信頼を表していると考えられたからです。

 

親 指  :意志と望みが叶う意味の指

人差し指 :人生の方向性を示したり行動を支持する指。独身をアピールするのにはめる指。

中 指  :第六感を象徴し、人生や未来への予見や未婚の人のこれからの生き方にかかわる指。

薬 指  :クリエートを意味し、婚約や結婚指輪をはめ、新しい第一歩を踏み出す指。

小 指  :チャンスや秘密を象徴する指です。

宝石パワーを着ける「5指」のご祈念効果と願い事

指輪は着ける指(右手)により、あなたの願いが叶う効果があります。

人生で迷う事がありましたら試してみて下さい。

 

親 指  :親に関する悩みや、願い事を叶えてくれる

人差し指 :自分にかかわる相手やボーイフレンドや、他人の人間関係の問題解決

中 指  :自分自身のすべての願い事を叶えてくれる指

薬 指  :婚約者や恋人、夫、妻、両親、身内に関する色々な願い事を叶えてくれる

小 指  :子供に関する願い事の早期解決を叶えてくれる

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